(外部連携機能) 外部連携機能について、次の各号のとおりとします。(1) 外部連携機能の利用はユーザーの任意とし、当方は、ユーザーが当方所定の方法(実行のたびの同意、または外部送信を許可する設定を明示的に有効にした API トークンによる実行を含みます。)により同意した場合に限り、対象のユーザーコンテンツを外部事業者に送信します。(2) 当方は、送信先の外部事業者、送信する内容および送信先における保存期間を、当該機能の利用画面またはプライバシーポリシーに明示します。(3) 外部事業者が AI サービスを提供する場合、当方は、送信した内容が当該事業者の AI モデルの学習に利用されない条件で利用します。(4) 外部連携機能が出力する結果は参考情報であり、当方は、その正確性、完全性または特定の目的への適合性を保証しません。結果に基づく判断および対応はユーザーの責任で行うものとします。(5) ユーザーは、外部連携機能で送信するユーザーコンテンツに第三者の個人情報または秘密情報が含まれる場合、当該第三者との関係で必要な同意の取得その他の手続をユーザーの責任で行うものとします。